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映画を見に行こうよ!@千葉
オススメ話題作!

【ダイハード4.0】
 独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに、何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。この部署を指揮するボウマン部長は事態を重く見て、FBIのブラックリストに載っているハッカーたちの一斉操作を部下に命じる。
そのころ、ニューヨーク市警統合テロ対策班のジョン・マクレーン警部補は、管轄外であるニュージャージー州の大学に立ち寄っていた。しばらく連絡を取っていない別れた妻との娘ルーシーと会うためだった。ところが美しい女子大生に成長したルーシーは、ボーイフレンドと一緒にいるところに突然現れた父に猛然と反発。すげなく娘に立ち去られたマクレーンは、上司から無線連絡でさらに己の不運を思い知らされる。FBIからのお達しで、ニュージャージー州内に住むマットというハッカーの身柄を確保し、ワシントンDCのFBI本部に連れて行けというのだ。
 渋々マットのアパートを訪ねたマクレーンは、そこで謎の一味に襲撃されてしまう。一瞬の機転を利かせて敵の銃弾を潜り抜けた彼は、マットと共に車に乗り込み、ワシントンDCをめざす。一味はガブリエル率いるテロ集団の傭兵部隊だった。マットはガブリエルがこれから実行しようとしている壮大なテロ計画を全く知らぬまま、彼の恋人であるマイから依頼されたプログラムの開発を請け負っていたのだ。すでにマット以外にこの件に関わったハッカーたちは、口封じのためガブリエルの手下によって全員がオフライン化されていた。
 やがて夜が明け、マクレーンとマットの車がワシントンDCにたどり着いたとき、街では異常な交通渋滞が発生していた。大変な騒ぎのなか、マクレーンに連れられてボウマン部長と対面したマットは、ガブリエルがインターネット上に流した不気味な映像を目のあたりにして「これは”ファイアーセール”だ」と呟く。”ファイアーセール”とは、国のインフラに対する組織的なサイバー攻撃を意味するハッカーのスラングだ。ガブリエルはコンピュータで管理されている全米のライフインフラのすべてをコントロール下に置き、国家そのものの乗っ取りに成功しようとしていた。
 FBI本部を離れて市街地に出たマクレーンたちに、再びマットを殺害しようとする傭兵のヘリコプターが襲いかかる。辛くも絶体絶命の危機を脱したマクレーンは、マットの協力を得て敵の行動を先読みし、アメリカ史上最悪のサイバー・テロを食い止めようと必死の奔走を始める。ガブリエルの最終的な目的はいったい何なのか。マットを守るマクレーンの身元を調べ上げたガブリエルは、この手強い邪魔者を始末するため、彼の娘ルーシーの存在に目をつけるのだった…。
(オフィシャルサイトより)

【シュレック3】
 互いへの愛を確認し、幸せな生活を送っていた。シュレックとフィオナ姫。ところが、ハロルド国王の容態が悪化し、シュレックは次の王様になるハメに。公務もロクにこなせないシュレックは、王様なんてなりたくない。そこで、シュレックはもう一人の後継者だという”アーサー”を探しに、ドンキーと長ぐつをはいた猫と旅に出ることに。しかも。フィオナ姫のお腹の中にベビーがいることが判明!王様になるのもイヤで。立派な父親になる心の準備もできていないシュレックには、どれも主になことばかり…一方、チャーミング王子はまだ王様になる野望をあきらめきれず、おとぎ話の悪役たちをそそのかして、王国乗っ取り作戦を開始。フィオナ姫たちを幽閉して、シュレックとアーサーの命を狙う。シュレックは度重なる襲撃をくぐりぬけ、無事にアーサーを連れて帰ることが出来るのか?<遠い遠い国>の次の王様の座を巡って、空前のバトル・ロイヤルが今、幕をあける!
(オフィシャルサイトより)